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米ウォルマート、海外事業を厳選 投資は中印

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【ベントンビル(アーカンソー州)=平野麻理子】米小売り最大手のウォルマートが海外戦略の見直しを急いでいる。インドや中国など成長市場に積極的に投資する一方で、傘下の英スーパーを手放す。ダグ・マクミロン最高経営責任者(CEO)は「ポートフォリオの見直しを進めている」と話しており、今後傘下にある日本の西友なども含め海外事業の選択と集中を進める。

1日に開かれたウォルマートの年次総会。世界中から株主と従業...

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