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豊国神社で不審火、放火の可能性も 名古屋

31日午前4時50分ごろ、豊臣秀吉をまつる豊国神社(名古屋市中村区)で、通行人の女性から「塀が燃えて火が出ている」と110番通報があり、約40分後に消し止められた。敷地内のプラスチック製の塀が約十数メートルにわたって燃えた。けが人はいなかった。愛知県警中村署は放火の可能性もあるとみている。

中村署によると、塀は掃除用具などを囲うために設置されていた。周囲に火の気はなかった。

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