2019年2月19日(火)

2/19 14:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: オリエンタルランド、「新幹線」に迫る「ミッキー」[有料会員限定]
  2. 2位: 上場企業3期ぶり減益 車や電機失速、2019年3月期予想
  3. 3位: サンドラッグ、増益の大記録を止めた3つの壁[有料会員限定]
  4. 4位: 欧州株、半信半疑の浮上 出遅れ銀行株が映す不安[有料会員限定]
  5. 5位: パラジウム高騰 新たな供給不安 ETF解約で残高減[有料会員限定]

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,300.85 +19.00
日経平均先物(円)
大取,19/03月 ※
21,310 +10

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「岡崎良介の点と線」[映像あり]

2月18日(月)14:20

ソフトバンクとトヨタ 丸の内で通勤シャトル実証実験[映像あり]

iPS細胞で脊髄損傷治療 厚労省が慶大の計画了承

2月18日(月)13:00

[PR]

銘柄レーダー

フォローする

自動車、米減税効果が剥落 今期減益額が大きい企業
ランキングで読む日本株式会社(8)

2018/5/30 19:23
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

2018年3月期に最高益を更新する企業が相次ぐ中、19年3月期は減益に転じる企業も多い。会社予想ベースの今期の最終減益額が大きい企業をランキングすると、自動車大手が上位を占めた。米法人税率の引き下げの影響が剥落するのが主因だ。銀行や保険は日銀のマイナス金利政策で苦戦が続く。保守的な為替前提で減益を見込む企業も多く、市場では上振れ期待も出ている。

今期の純利益予想で減益額が最大なのはホンダだ。これ…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

ランキングで読む日本株式会社

電子版トップマーケットトップ

銘柄レーダー 一覧

フォローする

読まれたコラム