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排ガスゼロ車の都内販売、30年までに5割 東京都が目標

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東京都は22日、都内で販売する新車のうち、ZEV(排ガスゼロ車)の比率を2030年までに5割に高める目標を定めた。強制力はないが、補助金などを充実させて購入を促す。走行中に二酸化炭素(CO2)を排出しない電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)の普及をめざす。

現在、都内新車販売のZEVシェアは2%程度とみられる。国は30年までにEVなどの割合を最大30%へ引き上げる目標を掲げている。大消費地であ...

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