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カドカワ川上社長が語る 海賊版サイト遮断の必要性

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日経クロステック

出版事業や動画配信事業を運営するカドカワの川上量生社長は日経 xTECH/日経コンピュータの取材に応じ、著作権侵害コンテンツを多数掲載した海賊版サイトへのアクセスを遮断する「サイトブロッキング」を政府が2018年4月に容認するに至った経緯と、将来の望ましい法制度について語った。

「表現の自由の侵害に当たらない」

サイトブロッキングの議論はコミックを中心にした海賊版サイト「漫画村」を機に始まったことではなく、「3、4年前から必要性を主張して...

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