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JCB、米決済事業者と提携 海外で利用拡大へ

クレジットカード大手のジェーシービー(JCB)は16日、米決済支援大手のストライプと提携したと発表した。ストライプの国内の加盟店で、JCBの審査を通過した小売店や電子商取引(EC)サイトは16日からJCBカードが利用できるようになる。

ストライプは米国を中心に全世界で数十万社に決済サービスを提供している。海外では早ければ2019年にもストライプの決済サービスでJCBのカードが使えるようになる見込み。JCBは同社の加盟店網を活用することで、海外のEC市場における決済を取り込む狙いがある。

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