2019年2月23日(土)

2/23 14:00更新 マーケット 記事ランキング

時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,154,188億円
  • 東証2部 76,559億円
  • ジャスダック 90,327億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.22倍 --
株価収益率13.51倍13.90倍
株式益回り7.40%7.19%
配当利回り1.87% 1.96%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,425.51 -38.72
日経平均先物(円)
大取,19/03月 ※
21,400 -40

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

鈴木亮の視界亮行[映像あり]

2月22日(金)14:20

トヨタ北海道 きょう午後に操業再開へ[映像あり]

日本紙パ商事 子会社が産業廃棄物を不適正処理

2月22日(金)13:00

[PR]

マーケット反射鏡

フォローする

株2万3000円射程入り 「今期も増益」買い誘うか
編集委員 前田昌孝

2018/5/16 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

東京株式市場では日経平均株価が2月2日以来の2万3000円台回復を射程に収めている。15日は47円安と4日ぶりに反落したが、上場企業の決算発表では米国の法人減税の影響を除くと、今期も増益になるもようで、好業績株には買いが入る。米中の貿易摩擦もここにきて緩和の方向に動き、市場参加者に一定の安心感を与えている。相場格言では5月は株式を手放す好機と言われるが、今年は当てはまらないのかもしれない。

トラ…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップマーケットトップ

マーケット反射鏡 一覧

フォローする

読まれたコラム