首都圏のグランピング、より個性的に

2018/5/11 20:35
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日本経済新聞 電子版
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首都圏で豪華なキャンプ「グランピング」のサービスが多様化している。千葉県大多喜町には女性利用中心の施設が登場。東京都奥多摩町にはサーカス風のテントでシェフが手掛けるコース料理を楽しめる施設がオープンした。より個性的にアウトドアレジャーを楽しみたい消費者を呼び込む狙いだ。

信光オールウェイズ(東京・中央)は4月末、養老渓谷(大多喜町)に女性客向けのグランピング施設「リバーサイドグランピングヒル」を…

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