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エアロエッジ、航空機エンジン部品増産 10億円投資

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航空機エンジン部品製造のAeroEdge(エアロエッジ、栃木県足利市)は主力のタービンブレード(羽根)を増産する。10億円を投じて本社工場に切削・研磨などの工作機械や検査ラインを新たに導入し、月産枚数を3年後をめどに5倍に引き上げる。航空機市場は中型機に人気が集まり、搭載エンジンの需要が拡大している。積極投資で増産体制を整える。

エアロエッジが製造するタービンブレードは米CFMインターナショナル製...

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