/

この記事は会員限定です

「豊島区ポイント」広がらず マイナンバー活用に課題

[有料会員限定]

マイナンバーカードを活用し、クレジットカードなどのポイントを商店街の買い物に使える取り組みを東京都豊島区が2017年11月に始めて半年がたった。総務省の「マイキープラットフォーム事業」の一環で、マイナンバーの普及と地域経済の活性化が狙いだ。ただ、認知度が低く利用者数は伸び悩む。広がりを持たせるには官民のさらなる連携が欠かせない。

事業はクレディセゾンやジェーシービー、日本航空など約15社の協力を得て、首都圏1都3県の自...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り949文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン