自動車会社の隠れた「ドル箱」狙うアマゾンの特許

テクノロジー
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2018/5/7 6:30
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 あまり知られていないことだが、クルマの補修部品などアフターパーツは一般的に自動車メーカーにとって、非常に利益率の高い「ドル箱」だ。消費者にとっては選択肢が少なく、専業メーカーも部品によって細かく分かれている。そこに目を付けたのが米アマゾン・ドット・コムだ。武器とするのがAR(拡張現実)技術。IT(情報技術)のプラットフォーマーは閉ざされた市場に風穴を開けることができるか。

■自動車パーツの互換性、

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進むAR・VRの活用

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