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任天堂・古川次期社長「スマホゲームで1000億円」

「スイッチ」は中東、東南アジアに拡販

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任天堂の新社長に6月末に就任する古川俊太郎取締役は日本経済新聞の取材に応じ、スマートフォン(スマホ)向けゲームで早期に現状の数倍の1000億円規模の売上高を目指すことを明らかにした。業績急回復の原動力となったゲーム機「ニンテンドースイッチ」については、販売地域を中東や東南アジアにも広げ、収益拡大を図る。

「スイッチ」の好調で2018年3月期の連結営業利益が前の期の6倍に膨らんだが、古川氏はスイッチ以外の...

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