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三菱UFJ銀、窓口のある店舗半減 23年度までに

【イブニングスクープ】

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三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は店舗網を抜本的に見直す。2023年度までに、傘下の銀行では窓口で行員が接客する店舗を現状の約515店から半減させる。店舗を大きく従来型、銀行や信託銀行、証券会社との共同店舗、セルフ型の3つに分ける。人口減やデジタル技術の進展を踏まえ、銀行の「顔」だった店舗の位置づけを大きく変える。

18年度から始まった新しい中期経営計画と、23年度までの中長期戦略に方針を盛り込んだ。

まず今後3年間で...

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