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任天堂、スイッチ2年目も強気

大阪経済部 上田志晃、藤野逸郎

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任天堂は26日、2019年3月期の連結純利益が前期比18%増の1650億円になりそうだと発表した。家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の販売台数目標は2000万台と前期実績の1500万台を上回る。昨年3月のスイッチ発売直後から勢いがついたのは、自社製の有力ソフトを惜しみなく投入したため。2年目となる今期も、自社に限らず国内外で様々なソフト専業メーカーが新ソフトを発売するとみて、際立った強気の業績見通し...

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