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北九州市、SDGsモデル都市に OECDが国内初選定

北九州市は国内で初めてOECDのSDGsモデル都市に選ばれた(右は北橋市長)

北九州市は23日、持続可能な開発目標として国連が定めた「SDGs」のモデル都市として経済協力開発機構(OECD)から選ばれたと発表した。現時点では世界6都市・地域が選定され、国内初。今後はOECDが進める環境や貧困・教育問題などへの政策提言、指標づくりに参画する。

同日記者会見した北橋健治市長は「洋上風力発電や海外での上下水道技術支援など本市の先進性を国内外に発信し、官民でビジネスチャンスにしたい」と述べた。

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