/

この記事は会員限定です

CO2削減分すぐ売買 ソフトバンク、ブロックチェーン活用

[有料会員限定]

ソフトバンクグループや電力関連サービスの電力シェアリング(東京・世田谷)など9社・団体は6月、再生可能エネルギーで生みだされた二酸化炭素(CO2)の削減分をすぐ売買できる仕組みを開発する。再生エネを自家消費している個人や企業からブロックチェーン(分散型台帳)技術でCO2データを随時集め、入札で取引する。

実験は3年間。東京電力ホールディングスなどが設けた住...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り158文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン