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豪乳業最大手、買収でCEOが辞任

■マレー・ゴールバン(豪乳業最大手) カナダ同業サプートによる買収に伴い、最高経営責任者(CEO)が辞任すると発表した。「デボンデール」ブランドが国内で親しまれたが、乳価引き下げなどで経営が悪化していた。

辞任するのはアリ・マービスCEO。デビッド・マリンソン最高財務責任者(CFO)も同時に退く。買収は5月1日に完了する見込み。

(シドニー=松本史)

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