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17年度の世界M&A助言、ゴールドマンが首位

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2017年度の全世界のM&A(合併・買収)助言業務ランキングで、米ゴールドマン・サックスが16年度に続き首位となった。アマゾン・ドット・コムやグーグル(アルファベット)といった「ITの巨人」が巻き起こす業界の地殻変動に対応した助言業務を手掛ける金融機関が上位を占めた。日本企業関連では東芝メモリの売却などに関わった野村証券が大幅に順位を上げ首位に立った。

米調査会社トムソン・ロイターによると、17...

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