2019年2月23日(土)

外に向けて歌う社歌 高原豪久 ユニ・チャーム社長

経営者ブログ
コラム(ビジネス)
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2018/4/19 6:30
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日本経済新聞 電子版
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読者の皆さんのお勤め先には、いわゆる「社歌」がありますか。

日経電子版2016年11月13日号に「変わる『社歌』 再びブームの兆し」と題した記事が掲載されています。記事で作家・ジャーナリストの弓狩匡純さんは次のように語っています。

「社歌はこれまでに何度かのブームがあった。経済が絶好調時か、不況時にブームが到来している。景気が良いときは更に頑張ろう、勢いを付けようというので『社歌』を作る。景気の悪…

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高原豪久(たかはら・たかひさ)1961年7月生まれ。愛媛県出身。創業者で父の慶一朗氏から2001年に、39歳の若さで社長のバトンタッチを受ける。創業者である先代社長慶一朗氏が盤石にした生理用品、子供用紙おむつなど国内の事業基盤を継承。2代目としてアジアなど新興国を中心とするグローバル化をけん引し、P&Gやキンバリー・クラーク、花王など巨大企業を相手に、互角以上の戦いを演じる企業へと導いた。

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高原豪久(たかはら・たかひさ)1961年7月生まれ。愛媛県出身。創業者で父の慶一朗氏から2001年に、39歳の若さで社長のバトンタッチを受ける。創業者である先代社長慶一朗氏が盤石にした生理用品、子供用紙おむつなど国内の事業基盤を継承。2代目としてアジアなど新興国を中心とするグローバル化をけん引し、P&Gやキンバリー・クラーク、花王など巨大企業を相手に、互角以上の戦いを演じる企業へと導いた。

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