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仮設住宅で追悼の集い 熊本地震2年、復興へ思い新たに

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熊本地震の前震から2年となった14日、多くの被災者が生活する各地の仮設住宅で追悼の催しが開かれ、住民らは犠牲者の冥福とふるさとの復興を祈った。

2度にわたる震度7の揺れで3千棟超の家屋が全壊した熊本県益城町。

約190世帯の避難者が暮らす益城町の「木山仮設団地」の集会所では14日夜、約400本の竹灯籠に火がともされ、2年前に前震が起きた午後9時26分に、住民らは一斉に黙とうした。

16日の本震で自...

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