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乗り間違えご用心、JR東日本がスイカ使い改善

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JR東日本はIC乗車券「Suica」(スイカ)を活用し、駅改札での案内表示の改善に取り組む。他社線との乗り間違えを減らすことが狙い。スイカの利用履歴から乗り間違えの状況を分析、改善策を講じる。西船橋駅(千葉県船橋市)では乗り間違えの回数を約1割減らせる効果も確認でき、他の駅での導入を検討する。

顧客データの利用を巡っては、2013年、JR東がスイカの乗降履歴を事前告知なしで社外に販売していたことが発覚し、強...

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