地方創生のケーススタディーに
アクセンチュア 中村彰二朗・福島イノベーションセンター長

2018/4/10 6:30
情報元
日本経済新聞 電子版
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会津若松市のスマートシティー化、オープンデータ構想を推進するのがコンサルティング大手のアクセンチュアだ。東日本大震災の直後にデータセンターを構え、データ解析に長けたアナリティクス人材を育てる。会津若松市を舞台にして何を目指し、地方都市から発信していくのか。アクセンチュアの福島イノベーションセンター、中村彰二朗センター長に聞いた。

――東日本大地震の後、8月にデータセンターを発足させました。

「福…

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