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建設業アプリの助太刀、人手不足解消に一役

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2020年の東京五輪・パラリンピックを控え、建設業界向け求人アプリの助太刀(東京・渋谷、我妻陽一社長)が事業拡大に弾みをつける。このほど、ベンチャーキャピタル(VC)などから約5億3千万円を調達した。建設業界はIT(情報技術)化が遅れており、工事現場で働く職人を集めるのは顔なじみへの電話が中心。東京五輪・パラリンピックに向けた建設需要で人手不足が深刻化するなか、ITを使って課題を解決しようとして...

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