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ローム、工場の稼働管理機器を開発 費用10分の1で

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ロームは工場の設備に取り付けるだけでスマートフォン(スマホ)などを使って遠隔で生産設備の稼働状況を把握できる機器を開発した。導入費用は専用システムを最初から導入した場合に比べ10分の1で済み、生産性を2割高められる。すべてのモノがインターネットにつながるIoT用の機器として中堅・中小企業に売り込む。

機器はローム子会社のラピスセミコンダクタ(横浜市)が開発した。手のひら大の電流検知センサーを工場...

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