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中部の15市町村、30年間で人口半減 増加は16市町

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国立社会保障・人口問題研究所が30日発表した2045年までの地域別将来推計人口によると、中部3県の15市町村では30年間で人口が半減することが分かった。微増を含めて増加する自治体は16市町にとどまった。地方を中心に人口急減と超高齢化が避けられないことから各自治体は対策に頭を悩ませている。

15年に1133万人だった中部3県の人口は45年に989万人と、1000万人を割り込む。岐阜県と三重県は人口減...

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