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光ファイバー、「あと2%」からの切実な声

政策 現場を歩く

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通信インフラとして定着した光ファイバー。日本全国の整備率は98%とほぼカバーされたが、政府はこれを100%にしようと取り組んでいる。これからは「5G」と呼ばれる高速の無線通信も出てくる。過疎が進み整備が遅れた残り2%の地域に光ファイバーは必要ないようにも見える。一方で現場には、過疎地だからこそ命を守るためにも通信インフラが必要という切実な要望がある。

ADSLが現役

新潟県魚沼市。最大積雪が3メ...

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