/

この記事は会員限定です

危機を越えて 「AIR」が導く次の10年

投資家アンケート

[有料会員限定]

「トランプ・ショック」──。トランプ米大統領が中国製品に高関税を課す制裁措置を正式に表明したのを受け、22日のダウ工業株30種平均は過去5番目の下げ幅を記録。円は一時1ドル=104円台に進み、23日の日経平均株価は一時1000円超下げた。中国側は報復措置に踏み切ると表明、今後の金融市場に影を落とす。

リーマン・ショック、東日本大震災、英国の欧州連合(EU)離脱、トランプ米政権の発足、北朝鮮のミサ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1025文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン