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不使用運動が動かしたフェイスブック「弁明」

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大量の個人情報が不正に流用された問題にからみ、米フェイスブックへの逆風が収まらない。米議会からの批判にとどまらずインターネット上では同サービスの削除運動が始まった。ユーザー離れは広告で稼ぐ同社の高収益モデルを揺るがす。21日はマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)が声明を出し火消しに追われた。

ツイッターなどで「消去しよう」

「我々が人々とデータを共有できるのはデータの保護を期待されている...

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