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米アップル、日本に再投資 店舗を人が集まる広場に

アーレンツ上級副社長「5年で複数の新店、大幅改装も」

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【シリコンバレー=佐藤浩実】米アップルが店舗の役割をデザインし直している。インターネット通販が人々の暮らしに浸透するなか「iPhone」「iPad」などを販売するための場所から、人々が集う「街の広場」へと位置づけを変えつつある。日本では4月に東京・新宿に4年ぶりの直営店を開き、今後5年間で複数の新店開業と既存店の大幅改装を行うことも決めた。アップルのリテール部門を率いるアンジェラ・アーレンツ上級副...

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