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関西電・東ガスが首都圏でスマートシティー

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関西電力東京ガスは共同で、首都圏でスマートシティー(環境配慮型都市)向けの電力システムを供給する。関電が街区全体の電力供給・制御を請け負い、東ガスの都市ガスでつくった電気などを一括管理して、入居者の光熱費負担を約3割減らす。両社がこの分野で協力するのは初めて。関電が電力小売り自由化で首都圏に進出したことで生まれた電力・ガス大手の新たな連携だ。

関電と東ガスは液化天然ガス(LNG)の融通などで協力しており、15日...

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