2018年12月10日(月)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,115,143億円
  • 東証2部 81,180億円
  • ジャスダック 93,538億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.20倍 --
株価収益率13.56倍13.67倍
株式益回り7.37%7.31%
配当利回り1.80% 1.88%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,678.68 +177.06
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
21,620 +170

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鈴木亮の視界亮行[映像あり]

12月7日(金)14:19

通信機器調達 中国製念頭に安保リスク重視 政府指針[映像あり]

官房長官 中国2社排除「具体的対応については控える」

12月7日(金)13:03

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復活する「適温相場」 FANGプラスが先導
編集委員 前田昌孝

2018/3/14 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
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その他

東京株式市場が戻り歩調になってきた。9日に発表された2月の米雇用統計が低インフレ下の好景気を裏打ちする内容となり、ナスダック総合株価指数が連日で過去最高を更新するなど「適温相場」が復活しつつあるためだ。米朝首脳会談が5月までに開催される見通しとなり、北朝鮮を巡る地政学リスクもいったん後退した。学校法人「森友学園」の問題が政治の空白を招くリスクへの警戒は強いが、今のところは割安感からの買い意欲が勝…

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