2019年3月22日(金)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,168,825億円
  • 東証2部 76,761億円
  • ジャスダック 91,662億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.22倍 --
株価収益率13.54倍14.13倍
株式益回り7.38%7.07%
配当利回り1.86% 1.94%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,627.34 +18.42
日経平均先物(円)
大取,19/06月 ※
21,340 -90

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

鈴木亮の視界亮行[映像あり]

3月22日(金)14:20

第一生命 虎ノ門の新ビルに600億円投資[映像あり]

日本郵便 郵便局の敷地で「レベル4」の自動運転

3月22日(金)13:00

[PR]

スクランブル

フォローする

分散投資、受難の時代 株・債券の値動き同方向に
編集委員 松崎雄典

2018/3/9 22:21
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

投資家がリスク志向を強めると、株式が買われ、比較的に安全とされる債券は売られやすい。当たり前の関係のようだが、実は1990年代後半から強まった現象だ。トランプ米大統領の政策は以前の相関に戻す可能性を秘める。株と債券が同時に下落し、資産分散の効果に乏しい相場になりかねない。

9日の株式相場では、米朝首脳会談の意向を受けて日経平均株価が一時、前日比500円を超える上昇となった。午後にかけて伸び悩むま…

関連企業・業界 日経会社情報DIGITAL

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム