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「観光で発信」「愛される橋に」 中四国つなぐ 本四架橋30年(下)

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瀬戸大橋など本四架橋の開通により人の流れが様変わりした。今後、橋をどう生かすのか。JR四国の半井真司社長と本州四国連絡高速道路の三原修二社長に聞いた。

乗客減補う最重要線区 JR四国 半井社長

――瀬戸大橋は経営にどんな意味がありましたか。

「JR四国は1987年に発足し、瀬戸大橋が翌年開業した。同線区は経営基盤の強化につながり、おかげで会社を30年維持できた。宇高連絡船の時の岡山―高松1時間44...

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