比SMグループ、空港建設計画を提出

2018/3/5 17:57
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■SMグループ(フィリピン大手財閥) 地場インフラ企業と組み、首都マニラ南の沖合に新空港を建設する計画を政府に提出した。事業規模は120億ドル(約1兆3000億円)。運営開始から50年後に政府に引き渡すとしている。

SMグループを率いるシー家傘下のレジャー企業ベル・コーポレーションと、地場インフラ企業オールアジア・リソーシズ・アンド・リクラメーション(ARRC)が企業連合(コンソーシアム)を設立…

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