/

この記事は会員限定です

羽生選手に栄誉賞 ゆかりの人ら感激

[有料会員限定]

平昌五輪で66年ぶりの2連覇を達成したフィギュアスケート男子の羽生結弦選手(23)に対し、政府が国民栄誉賞の授与の検討に入ったことに、元コーチらゆかりの人からは2日、祝福の声が上がった。

「苦難に負けずベストを出し切った。結弦の挑戦の心意気が評価されたのだろう」。小学校の頃から指導してきた都築章一郎コーチ(80)は喜びを隠せない。

五輪2連覇の偉業から「国民栄誉賞もありうると思っていたが……。実現...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り506文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン