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大阪府・市大「統合で有力学術拠点に」 特徴打ち出せるかが課題に

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大阪府立大と大阪市立大の両理事長は1日、2022年4月の発足を目指す新大学について、関西の有力な学術拠点として発展させたい考えを示した。統合後の将来像の柱には、創薬や医療機器の開発などを据えるが、周辺には京都大など理系分野に定評のある大学も多い。少子化時代を勝ち抜くうえで、個性的かつ明確な特徴を打ち出すことが求められる。

府立大の辻洋理事長と市立大の荒川哲男理事長は1日、大阪市内でそろって記者会見...

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