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時価総額(普通株式ベース)
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  • 東証2部 90,520億円
  • ジャスダック 100,710億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.28倍 --
株価収益率14.17倍14.42倍
株式益回り7.05%6.93%
配当利回り1.72% 1.78%
株式市場データ

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「月初高」止めたファンド 個人と攻防、潮目変わる?
証券部 植出勇輝

2018/3/1 22:17
情報元
日本経済新聞 電子版
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1日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、終値は343円安だった。2016年7月から続いた「月初高」の記録は18年2月までの20カ月で途切れた。流れを止めたのは一部のファンド勢。2月以降、株式相場の変動が大きくなったため、月初のタイミングで機械的に株式を売ったとみられている。

「米国が拠点の年金やヘッジファンドが、コンピューターによる自動売買で日本株先物を売っていた」(米国系証券のトレーダー)

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