/

この記事は会員限定です

湾岸産油国、国内向け太陽光発電に巨額投資

[有料会員限定]

【ドバイ=岐部秀光】サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)など湾岸の有力な産油国が自国で必要になる電力をまかなう目的で「メガソーラー事業」と呼ぶ太陽光発電への大型の投資を始める。総出力100万キロワット以上、10億ドル(1100億円)を上回る大型の事業が相次ぎ、中国や米国などに次ぐ大きな太陽光発電の市場に育つ可能性がある。

サウジアラビアの電力会社ACWAパワーは5日、北部サカーカで、サウジで...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1097文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン