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IT人材不足「19年危機」 新卒争奪戦が過熱

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2019年卒大学生を対象にした企業の採用活動で、IT(情報技術)人材の争奪が過熱している。人工知能(AI)やビッグデータの活用拡大が背景にあり、富士通は人材確保を重要戦略にリクルーターを2017年比4割増やした。学生に自社の魅力を直接伝える機会を増やす。IT人材の不足がより鮮明になる「19年危機」を前に各社が身構え始めている。

富士通はリクルーターを約3500人体制にし、後輩や知人でITに詳しい学生など...

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