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「歯車かみ合っていない」 医療の現場知り起業

本郷バレー(4) 情報医療・原CEO

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東京大学医学部卒の起業家やスタートアップ経営者が増えている。医療データ分析や遠隔診療を手掛ける情報医療(東京・千代田)の原聖吾・最高経営責任者(CEO、36)もそのひとりだ。医師としてキャリアを積むのではなく民間から医療改革に取り組もうと起業に踏み切ったのはなぜか。原CEOに聞いた。

月曜朝刊掲載「スタートアップ#東京大学」の関連インタビュー「本郷バレー」を電子版で計25回連載します。

――起業を...

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