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投信はファンドマネジャーの「顔で売る」時代に

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投資信託の運用担当者であるファンドマネジャーを前面に出し、個人投資家向けに投信をアピールする運用会社が現れた。積み立て型の少額投資非課税制度(つみたてNISA)や個人型確定拠出年金(iDeCo)などの登場で投資家の裾野拡大が期待されるなか、ファンドマネジャーの個性を押し出して新規の顧客開拓につなげる狙いがある。

ニッセイアセットなど、国内株投信で情報発信

ニッセイアセットマネジメントが2017年6月に設定した国内株式投信の「げんせん投信」で...

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