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「財務省時代の心残り」 働く世代の資産形成を支援

本郷バレー(3) ウェルスナビ・柴山和久社長

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アルゴリズムを活用した資産運用サービス「ロボットアドバイザー」を手がけるウェルスナビ(東京・渋谷)の柴山和久社長は東京大学法学部を卒業後、財務省で10年近く働いた経験を持つ。なぜ官僚を辞めて、起業する道を選んだのか。どのような苦労があったのか。柴山社長に聞いた。

月曜朝刊掲載「スタートアップ#東京大学」の関連インタビュー「本郷バレー」を電子版で計25回連載します。

――財務省を退職した理由を教えてく...

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