ARの娯楽施設を常設へ プレースホルダが6億円調達

2018/2/15 19:35
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拡張現実(AR)の技術などを使った体験型アトラクションを企画・開発するプレースホルダ(東京・品川、後藤貴史社長)は15日、TBSホールディングス(HD)などを引受先とする第三者割当増資で6億円を調達したと発表した。資金は自社のアトラクションを採り入れた娯楽(アミューズメント)施設を増やしたり、常設化したりするのに使う。TBSテレビの映像を活用したアトラクションの企画・開発にも取り組む。

プレース…

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