2019年2月22日(金)

2/22 7:00更新 マーケット 記事ランキング

時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,168,745億円
  • 東証2部 76,366億円
  • ジャスダック 90,303億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.22倍 --
株価収益率13.54倍13.93倍
株式益回り7.38%7.17%
配当利回り1.87% 1.95%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,464.23 +32.74
日経平均先物(円)
大取,19/03月 ※
21,440 +20

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

平野憲一の投資道場[映像あり]

2月21日(木)14:20

コマツ 陸自車両の新規開発を中止[映像あり]

政投銀 東芝メモリに最大3000億円出資を検討

2月21日(木)13:00

[PR]

マーケット反射鏡

フォローする

株式相場なお不安定 円高と米金利高が重荷
編集委員 前田昌孝

(1/2ページ)
2018/2/14 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

東京株式相場はなお不安定な値動きを続けている。先週の急落で日経平均株価採用銘柄の予想PER(株価収益率)は13倍強まで低下したが、多くの投資家は「まだ底入れ感が出ていない」(オンライン証券)として、買いに慎重になっている。円高の進行や米長期金利の高止まりも、株価の動きが鈍い一因だ。13日の取引終了後に円相場は1ドル=107円台半ばまで買われ、日経平均先物3月物は夜間取引で一時2万1000円を下回…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップマーケットトップ

マーケット反射鏡 一覧

フォローする

読まれたコラム