2018年5月21日(月)

5/21 21:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: 上げ相場に潜む伏兵 車などに環境規制のハードル[有料会員限定]
  2. 2位: 東証大引け 続伸、3カ月半ぶり2万3000円台 売買代金は低水準
  3. 3位: 物言う株主、三井住友銀の親密企業に照準 潜在力を評価[有料会員限定]
  4. 4位: 武田の7兆円買収、日米の投資銀6社が集結[有料会員限定]
  5. 5位: 2017年度の増収率1位は任天堂 増益率上位にソニーなど[有料会員限定]
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,823,115億円
  • 東証2部 99,303億円
  • ジャスダック 113,945億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.38倍 --
株価収益率15.18倍15.63倍
株式益回り6.58%6.39%
配当利回り1.57% 1.60%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,002.37 +72.01
日経平均先物(円)
大取,18/06月 ※
23,010 +80

[PR]

マーケット反射鏡

フォローする

株式相場なお不安定 円高と米金利高が重荷
編集委員 前田昌孝

(1/2ページ)
2018/2/14 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

 東京株式相場はなお不安定な値動きを続けている。先週の急落で日経平均株価採用銘柄の予想PER(株価収益率)は13倍強まで低下したが、多くの投資家は「まだ底入れ感が出ていない」(オンライン証券)として、買いに慎重になっている。円高の進行や米長期金利の高止まりも、株価の動きが鈍い一因だ。13日の取引終了後に円相場は1ドル=107円台半ばまで買われ、日経平均先物3月物は夜間取引で一時2万1000円を下回…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップマーケットトップ

マーケット反射鏡 一覧

フォローする

新着記事一覧

読まれたコラム