2018年11月13日(火)

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時価総額(普通株式ベース)
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東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.23倍 --
株価収益率13.96倍14.05倍
株式益回り7.15%7.11%
配当利回り1.75% 1.82%
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株式相場なお不安定 円高と米金利高が重荷
編集委員 前田昌孝

(1/2ページ)
2018/2/14 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
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その他

東京株式相場はなお不安定な値動きを続けている。先週の急落で日経平均株価採用銘柄の予想PER(株価収益率)は13倍強まで低下したが、多くの投資家は「まだ底入れ感が出ていない」(オンライン証券)として、買いに慎重になっている。円高の進行や米長期金利の高止まりも、株価の動きが鈍い一因だ。13日の取引終了後に円相場は1ドル=107円台半ばまで買われ、日経平均先物3月物は夜間取引で一時2万1000円を下回…

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