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アフリカ、再生エネ整備加速 日欧企業の建設相次ぐ

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【カイロ=飛田雅則】アフリカ大陸で風力や太陽光などの再生可能エネルギーによる発電事業が加速してきた。生活水準の向上で電力不足が課題になっており、日本や欧州の企業による建設が相次ぐ。石油やガスによる発電への依存を減らしながら、電力供給の拡大につなげる。

豊田通商は2017年12月、グループのユーラスエナジーホールディングスと組んで、エジプトのスエズ湾沿いのガバルアルザイトで風力発電所の運営プロジェクト参画を...

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