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任天堂の君島社長「スイッチ、来期は2000万台販売も」

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任天堂は31日、2018年3月期の連結純利益が前期比17%増の1200億円になる見通しだと発表した。17年3月に発売した家庭用ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」の販売が本体、ソフトとも計画を上回り、従来予想の17%減の850億円から一転して増益となる。同日会見した君島達己社長は「スイッチ本体の販売は19年3月期に2000万台を超えられればいい」と語った。主なやり取りは以下...

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