/

この記事は会員限定です

石井機械、高精度アルミ部品に進出 18年に新工場

[有料会員限定]

産業用の部品製造を手がける石井機械製作所(栃木県足利市)は、高精度のアルミ加工部品に進出する。2018年春に専用の新工場を立ち上げ、半導体・液晶製造装置向けや医療分野向けのアルミ部品を製作する。高度な技術が必要な部品を安定供給することで6億円程度の売上高の増加をめざす。

新工場は本社工場から約1キロの場所に設ける。これまでは貸工場にしていた約3000平方メートルの自社敷地に地元の中村建設(栃木県足...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り619文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン