2/20 13:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: 前田道路、535億円の特別配当 敵対的TOB対抗で大幅上げ[有料会員限定]
  2. 2位: 楽天、「送料込み」に見えた強気と妥協[有料会員限定]
  3. 3位: 「安全資産」ドルにマネー集中 肺炎で2年9カ月ぶり高値
  4. 4位: 「超弱気派」が買う日本株 バフェット指標で警戒[有料会員限定]
  5. 5位: 日経平均、大幅続伸 円安好感で午前終値207円高
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,368,849億円
  • 東証2部 73,901億円
  • ジャスダック 95,867億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.20倍 --
株価収益率15.14倍15.86倍
株式益回り6.60%6.30%
配当利回り1.98% 1.98%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,484.08 +83.38
日経平均先物(円)
大取,20/03月 ※
23,460 +90

[PR]

マーケット反射鏡

フォローする

「適温」揺らぎ株5日続落 押し目買いの好機か
編集委員 前田昌孝

2018/1/31 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

米長期金利が29日に3年9カ月ぶりの水準まで上昇し、30日の東京市場では日経平均株価が5日続落した。景気拡大と低金利とが共存する「適温経済」が揺らぐのではないかとの懸念が売りを誘った。円高懸念も引きずっており、「2月には2017年9月のドル安値107円32銭を試す」との見方も出ている。もっとも大幅な円高が回避できるのならば、19年3月期にかけて企業業績は堅調に推移しよう。下落局面は押し目買いの好…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

保存
共有
印刷
その他

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム