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配車アプリのグラブ、自動運転タクシー商用化

まずシンガポール 22年メド

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東南アジア配車アプリ最大手、シンガポールのグラブはドライバーが運転に関与しない完全自動運転車を使った無人タクシーを遅くとも2022年までに商用化する。まずシンガポールで始めて周辺国への展開も視野に入れる。自動運転に必要な人工知能(AI)などの技術は資本関係にあるソフトバンクグループのノウハウを活用し、シェア経済が成長する東南アジアでの首位を固める。

ミン・マー社長が30日、都内で日本経済新聞の取材に応じた。グラブは1...

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