/

この記事は会員限定です

証券各社、ブロックチェーン技術活用で連携 業務効率化目指す

[有料会員限定]

証券業界が、複数の参加者が取引履歴を共有し認証しあうブロックチェーンなどの先端技術の活用に向けて連合体を発足する。SBI証券や楽天証券などのネット証券のほか、野村証券や大和証券などの対面証券も加わり、発足当初は計18社が参加する。先端技術の活用により本人確認の簡素化や売買審査業務の効率化を進め、顧客の利便性向上につなげる狙い。

事務局はSBIホールディングス傘下のSBIリップルアジアが務める。これまで銀行やカード業界で...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り256文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン